Наш сайт использует COOKIES! Мы вас предупредили, ну а дальше дело ваше!
X
<
Знаменитости
六角ボルト(半(NBI(日本鋲螺 ■材質(ステンレス) ■規格(30X160) ■入数6 03451796-001【03451796-001】[4525824159315] お得な2足セット! 通気性抜群 ハニカム インソール 抗菌 防臭 中敷き メンズ レディース 衝撃吸収 軽い 抗菌 防臭 ウォーキング ランニング 立ち仕事

新柄 小町kids 袴単品 舞桜(みどり) 紐下3サイズ 夢千代 小学生 卒業式 ハイジュニア 13詣り 十三詣り 晴れ着 お祝い 着物別売り かわいい 中学生 女の子 メール便不可

新しいです

CANON TL-U58 テレコンバーター[10000円アマゾンギフト付]


EVENTIDE MIXINGLINK

マイクプリ・DI・エフェクトループ・ヘッドフォンアンプなどとして利用できるストンプ型ミキサー。

ストンプボックスサイズで様々な用途に対応する万能ミキサー・ペダル。

様々な利用用途が考えられる本機ですが、ポイントとしては「ラインイン/48V対応マイクプリ」「DI」「ヘッドフォンアウト」「エフェクトループ」を備えているというところ。


つまり、、、「ベースDI&エフェクトループ」とか「高品位マイクプリ&エフェクトループ」とか「A/Bスイッチボックス or アウトプットセレクター」とか「多機器間の簡易ミキサー」とか、、、、いずれの用途であっても「ヘッドフォンアンプ」としても利用できるというマルチな機器です。


入出力の紹介

MIC/LINE IN 1/4フォン/XLR コンボコネクター

コンボコネクターはXLRコネクターと1/4インチ TRS(Tip/Ring/Sleeve)プラグのいずれかを接続することができます。MIC/LINE INコネクターはバランスドシグナルに対応しています。ファントム電源はXLRコネクターからのみ供給することができます。


INST IN 1/4インチ Hi-Zフォンジャック

ハイインピーダンス(Hi-Z)のINST INジャックは、エレキギターなどのアンバランスドシグナルを接続できます。MIC/LINE INのシグナルとはミックスされて入力されます。この時、GAINコントロールはINST INとMIC/LINE INの両方のシグナルをコントロールします。


TO FX 1/4インチ フォンジャック(SEND)

バランスド/アンバランスドで出力できるフォン・コネクタのセンド・アウトプットです。センド・アウトとして利用せずラインセレクターとしての利用にも使えるコネクタです。アウトプットレベルはINPUT GAINノブでコントロールできます。FX Loopが無効(FX LOOP LEDが消灯)となった時、TO FXからの出力はミュートされます。


FROM FX 1/4インチ フォンジャック(RETURN)

バランスド/アンバランスドで入力できるフォン・コネクタのリターン・インプットです。リターン・インとして利用せずフォン入力としての利用にも使えるコネクタです。ここのインプットシグナルはMIXノブでコントロールできます。


AUX 1/8インチ フォンジャック (ステレオミニ端子)

AUXジャックは、1/8インチ ミニフォンジャック(4極TRRSバイ・ダイレクショナルコネクター)で、スマホなどモバイルデバイスとの接続に最適です。AUXはモバイルデバイスのAmplitube AppやVocaLive Appなどをエフェクターとして入出力を1端子で使うこともできます。この際のAUXから入力されるステレオ信号はPHONESアウトプットにはそのままステレオ出力されますが、TO AMP、DI/LINE OUTアウトプットからはモノラルに変換されたシグナルが出力されます。


TO AMP 1/4フォンジャック

TO AMPジャックはギターアンプやその他エフェクトペダルなどのアンバランスド1/4インチプラグを接続するのに最適なモノラルアウトプットです。FX Loopがアクティブの時、TO AMPシグナルはMIXノブによってコントロールできます。FX Loopがバイパスの時、TO AMPアウトプットはマイクプリアンプのアウトプットがそのまま出力されます。PHONES & AMP LEVELノブは、FX Loopの状態に関わらず、常にTO AMPのアウトプットレベルをコントロールします。AUXインプットシグナルは常にTO AMPジャックに送られ、AUXシグナルのモノラルバージョンとして出力されます。


PHONES 1/4フォンジャック

PHONESジャックからは、ヘッドフォンをドライブさせることのできる、TO AMPアウトプットのステレオパワードバージョンが出力されます。FX Loopがアクティブの時、MIXノブのアウトプットが、バイパスの時はマイクプリアンプからのアウトプットがこのジャックへと接続されます。PHONES & AMP LEVELノブで、常にPHONESからのアウトプットレベルをコントロールできます。AUXジャックからのステレオシグナルは、そのままPHONESから出力されます。


DI/LINE OUT XLR コネクター

このXLRコネクターからは、TO AMPアウトプットシグナルのバランスドバージョンが出力されます。ただし、ここからの出力はPHONES & AMP LEVELノブをバイパスしています。MixingLink底面の小さなDIPスイッチで、DI/LINE OUTのレベルをローレベルDIアウトプットとハイレベルLINEアウトプットから切替えることができます。

MIXINGLINK コントロールの一部紹介

FX LOOP フットスイッチ

FX LOOPフットスイッチは、“TO FX”と“FROM FX”ジャックの間に接続したFX Loopの有効/無効を切替えます。コンパクトエフェクターのON/OFFフットスイッチのように使うことができます。フットスイッチの奥にあるStatus LEDは、FX Loopの状態を表示するインジケータです。Statu LEDが点灯している時、DRYシグナルはTO FXジャックから出力されます。Status LEDが点灯していない時、FX Loopは無効(バイパス)され、ミュートされます。FX LOOPフットスイッチはモメンタリーとラッチングスイッチの動作を設定できます。HOLD/LATCHトグルスイッチで動作の切替えが行えます。


HOLD/LATCH スイッチ

フットスイッチの奥にあるこのスイッチは、FX LOOPフットスイッチの動作をラッチングとモメンタリーで切替えます。LATCHポジションに設定すると、フットスイッチを押すとFX Loopのステータスが有効/無効で切り替わり、フットスイッチをそのまま離しても切り替わったステータスが維持されます。再度フットスイッチを踏むと、またFX Loopのステータスが元に戻ります。

HOLDポジションでは、フットスイッチがモメンタリースイッチになります。フットスイッチを踏んでホールドすると、FX Loopが有効になります(Status LEDが点灯)。そしてフットスイッチを離すと、FX Loopが無効になります(Status LEDが消灯)。HOLDモードでは、FX Loopを有効にするためにフットスイッチを踏み続ける必要があります。


TAILS ON/OFFスイッチ

TAILSとは、一般的にエコーやディレイの残響のこと。リバーブエフェクトなどをOFFにした際にも最後の残響やエフェクトを残して自然なエフェクトの切替えを行うことを指します。


・TAILS OFF:FX Loopがバイパスされた際、全てのリバーブ、ディレイ等のエフェクトはミュートされます。この時、TO FXとFROM FXジャックの両方がミュートされています。

・TAILS ON:ディレイのリピートやリバーブの残響がFX Loopをバイパスした際にも残ります。この時、TO FXからのシグナルは即座にミュートされますが、FROM FXからのシグナルは残ります。このシグナルはMIXノブでコントロールできます。


TAILSがONに設定され、Fx Loopがバイパスされた時、MIXノブを動かすことでFROM FXシグナルの音量を調整できますが、マイクプリアンプのアウトプットレベルには影響しません。TAILSセッティングを切替えるには、MixingLinkの底面のボトムカバー(裏蓋)を外し、フットスイッチの上にあるSW6と書かれたスイッチを切替えます。

関連タグ:イーブンタイド ミキシングリンク EVENTIDE MIXING LINK YAMAHA MG06 FMR AUDIO RNP8380

仕様詳細・対応動作要件は、本製品メーカーサイト情報をご参照の上、お買い求めください。